ネトナンなんて簡単や!〜はじめてのTinderで直接ホテルアポ〜

こんにちは、ものすごいスパンで更新してます。
ちゃーです。

またしても、僕の過去の傷をえぐり広げて行きたいと思います。

まずはこのツイートを見てください。

簡単に言うとネトナン0即のひよこさん。からマウントを奪うためだけに組んだアポです。
どうですか!このめちゃちゃ上から目線のツイート、そしてドヤ感!!

余裕の直ホアポを放り込んで、イレギュラーな準即をこなした後、ブログを書き上げ、慌ててお風呂に入り、身支度をして家を出た僕。

約束の一時間前のラインは返信が来ていた。

どんな服装で来るかも聞いていた。

しかし、返信が来ない。

約束の15時を10分過ぎる。
プルルルル…プルルルル……
応答はない。


約束の15時を20分過ぎる。
既読は未だつかない。
ビルの谷間を吹き抜ける風が、僕の身体を容赦なく突き刺す。
おもわずコートの襟を立てる。
かじかんだ手を口元に当て、息を吹きかけながら両手をこすり合わせる。
さながら、自分の触覚を手入れする昆虫のように。

行き交う人の流れの中、ポツンと一人で立っているとこの世の中の全てが嘘のように思えた。

果たして、僕自身も本当に今、ここで立っているのだろうか?
誰にも相手にされない僕の存在は今や誰の記憶からも抜け落ち、人々の記憶を繋ぎ合わせてこの現世を形作るのであれば、そこに僕の姿は見当たらない。誰からも必要とされず、孤立している個人は存在していないのと同義である。
存在していないのだから、反応のしようがない。
白いコートがよく似合うキレイなお姉さんを後ろから追い抜き、振り返りざまに声をかける。
「なんでサンタさんが煙突から入ってくるか知ってます?」
お姉さんはこちらを見向きもせず真っ直ぐに歩いて行き、南海の駅へと消えていった。
やはり僕はここに存在していないのである。
ガンシカを"された"のではなく、ガンシカを"させた"のだ。
お姉さんは自分がガンシカを"させられた"ことにすら気がついていないであろう。

ふ、ふふふ…

最近は日が伸びたなぁ…寒さは相変わらずだけど。

気を抜くと勝手に落ちてくる瞼を、人差し指でぐいと押し戻し、タリーズに入店した。


約束の15時を40分過ぎた。
もう、気を抜くとかそんなレベルでないくらいに瞼が落ちてくる。コーヒーのカフェインも打つ手なしの様相。

さて、こんな駄文を書いていると女の子からラインが来ました。
どうやら日にちを明日と勘違いしていたようです。
嘘か、本当か、それは女の子自身にしかわかりません。

死ぬほどPOPに生きていくには、睡魔との戦いは避けて通れないようです。


結果!
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チャオ!


ー追記ー
ラインでなんやかんやと話聞いてみたところ、来月の9日と間違えてたようです。確かに今月は厳しいという話を以前していたので「9日」と伝えたときに来月の9日と言うふうに伝わりかねない流れでした。
反省します。

やったね!ちゃーくんスト高ギャルをゲットだよ!!の巻

こんにちは読者諸君。

ちゃーだよ。

 

まずはこのツイートを見てほしい。

 

【スト高ギャル】

→2ヶ月程前に最寄駅周辺でバンゲ/21/キャバ

 

 

 

昨夜、23時半頃のツイートである。

夜勤中に先輩方の目を盗んではラインをし、アポにこぎつけたのだ。

見ての通り、私は舞い上がっていた。

 

 

そしてその後、一通りの仕事を終え休憩時間に入った私は以下のようなツイートを繰り返す。

特に面白みのない自己満足バキバキのツイートである。

この時点でも私は舞い上がっていた。

スト高ギャル(以下、SGと称す)とのラインも続いている。

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Gibson SG 木目がエロいやらしい)

 

 

どうやらSGはMで飲んでいるようだった。

 

[以下、LINEでの会話]

 

僕「まだ飲んでんねや笑」

 

SG「そう!友達がまだまだ飲むって!!」

 

僕「すごいなぁ笑 僕はそろそろ始発で帰るわー」

 

SG「仕事終わりなん!迎えに来て♡」

 

僕「一時間はかかるけど?」

 

SG「まだ飲むからいーの」

 

僕(アポまで待たなくても今日このまま迎えに行って、送るついでにヨネ即かませばいいのでは…)

 

僕(しかも既にアポの日取りが決まっているということは、アポ日にもう一度和むことでキープ化の可能性もあるじゃないか!!)

 

僕「まかせとけ!」

 

 

 

 

急遽、お迎えイベントが発生した。

激アツに次ぐ激アツ松岡修造5人分の熱量に匹敵するアツさだ。

 

 

休憩を切り上げ、少しでも早く仕事を終わらせるようにと猛スピードで書類を捌く

 

ダッシュで会社を飛び出し、電車に飛び乗る。

食付きを落とさぬようラインはこまめに返す。

 

[以下、LINEでの会話]

 

僕「今からそっち向かうわ!」

 

SG「ほんとにーありがとー♡」

 

僕「疲れてるやろし、特別に今日は甘えてええで」

 

SG「そうするー!腹筋触りたいー♡」

 

僕「よかろうよかろう笑」

 

食付き良好、これならヨネスケもまず通るだろう。

そう思った矢先、不穏な空気が立ち込める。

 

[以下、LINEでの会話]

 

SG「なぁ、嫌いになること言っていい?」

 

僕「え、なになに?笑」

 

SG「聞いたら嫌いになるで?」

 

僕「多分大丈夫やろ!いうてみ!!」

 

SG「私な…」

 

 

 

 

 

 

 

 

SG「NHやねん。わら」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ん?

 

 

 

 

 

 

 

 

え?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

は??

 

 

 

 

 

 

 

どぅぅぅおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!うえええぇぇぇぇぇぇええええええええええええええええええええええ!!!?!?!?!?!?!?!?!んんんんんん??????????????にゅううぅぅぅぅうぅぅぅぅうううううううううはぁああああああああああああtっつっつつつっつうつうううううふうううううううううううううう↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑?????????????????????????

 

 

 

 

 

 

 

そしてこのツイートである。

 

 

 

 

見事に狼狽える僕。

 

 

 

初めに紹介したツイートを見直してみよう。

とてつもなく恥ずかしい。舞い上がり方が群を抜いている。なぜこんなツイートをしてしまったのだろう。律儀にいいねしてくれている人もいる。

なにが「スト高ギャルアポれました!(ドヤァ」なのか。

実際は「スト高ギャル(女とは言っていない)アポれました!(ドヤァ」である。

私は、男との約束を、これみよがしにツイートしたのだ。

色使わない宣言に至っては、ツッコミどころが多すぎて千手観音ですら猫の手を借りるレベル。

 

 

出会い系や、クラブでのバンゲならいざ知らず、思いっきりストでのバンゲ案件である。

なんなら、めっちゃかわええやん!と思って声かけをしている。

 

意外と、気がつかないものなんだなぁ…

 

 

それにしても、NH即なんて未知の世界である。

「ごめん、やっぱり夜勤明けしんどいからまっすぐに家帰るわ。」

と送信したくなる自分を必死で抑えて考える。

 

 

私はちゃーである。

 そして、一応ナンパブロガーでもある。

BBA即に勝るとも劣らないネタが目の前にぶら下がっているのだ。

しかも、手を伸ばせば届く距離にそれはある。

 

DEAD or 即

即か、死か。

 

 

 

迷うことはない、目指すは…即だ。

 

 

 

ブレたメンタルを、パオン様の如く身体の中心に据えてSGを迎えに行く。

 

 

 

 

 

……

………

久しぶりに会ったSGの骨格は、確かに言われてみれば男のフレームだった。

手の甲や、爪の形。随所に男の要素が散見される。

バンゲの時になぜ見抜けなかったのか?もう今となっては手遅れなことをついつい考えてしまう。

 

しかし、目標は即である。

当初の予定通りタクシーを拾い、SGの家へと走らせる。

車内ではNHであることには極力触れず、しかしながら秘密を打ち明けてくれたことに対する感謝を述べた。最早ほぼ色を使ったと見てもらっても構わない。それくらいには甘い言葉を囁いた。

 

 

鬼のような食付きを維持したままさらっとヨネスケin。

普通の女の子に接するようにイチャイチャし、腹筋を重点的に触られる。

キスはノーグダ。

そして最も気がかりである股間に手を伸ばす。

 

 

僕(工事済みか否か…頼むっ…!!!)

 

 

 

 

 

 

…やぁ

 

 

 

 

 

 

そ、その声はっっ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…そうだよオレだよ

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…ま、まさかっ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チ○コだよぉぉぉおおおおおお!!!!!!!

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パオーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クソッ!!!!よりによっていやがった!!!!!工事の予算は下りなかったのか!!!!!!!!俺ァ、アンタ方を恨むぜ!!!!大蔵省さんよォォォォォォオオオオオ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

まぁ、ついてようがいまいが、そんなことは私にとってはもう些細なことなのである。

人口マンホールがないのであれば、どうやって私たちはセッ久を行えばいいのか。

 

 

 

わからない…

わからないので、私は尋ねた。

 

 

僕「セッ久ってどうやってすんの?」

 

SG「私に聞く?」

 

僕「いや、もうパオン様おるし頭真っ白なってしもた」

 

SG「後ろの穴にきまってるやん」

 

 

ちょっとまってね、とSGが立ち上がり慣れた手つきでローションを塗りたくる。

ゴムを装着して正座待機の私。

妙な緊張感で鼓動が早くなる。

 

 

 

まずは騎乗位で、とSGが私に跨る。

 

 

SG「キツい方が好き?いつも締めすぎて痛いっていわれるんやけど…」

 

僕「調整できるもんなん??」

 

SG「えっと…どう?」

 

 

グニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニ

 

 

ほう?

ほうほう!

ほうほうほうほう!!?

本来ならば排泄物を送り出す器官であるから!?

フレキシブルな動きをすることは自明の理ではあったが!!?!

ここまで複雑に蠢くとは!!!!!!

私はっ!!!!痛く!痛く感動したッッ!!!!!!

 

 

 

しゅご~~~~い!!!!!!

ピュッピュ

 

 

 

事後、感動した旨をSGに伝えていると携帯電話が鳴り響く。

 

先輩からの着信だ。

 

 

先輩「お前やってくれたな!!!お客さんめっちゃ怒ってんぞ!!!!!」

 

 

スト高ギャルをヨネスケするがために猛スピードでこなした書類の一つに不備があったようだ…

SGの家で「ごめんなさい、ごめんなさい…」と謝罪の電話を各部署にする私。

 

 

睡眠不足からか、初めてNHを即った疲れか、仕事のミスによる消沈か。はたまたそれら全てから来る吐き気に見舞われながら帰宅し、このブログを書き上げた次第。

 

この後は、Ti○derで組んだ直ホアポが15時に迫っている。さらに、19時からは準々アポである。

私は、このスケジュールを不眠のまま駆け抜けることができるだろうか。

それでは諸君、今日も一日死ぬ程POPに生きていこう。

 

チャオ

続・年齢なんてただの数字やん?

あ、ちゃーでふ。

ほんと、性欲って何なんでしょうね。
一体、人間の性欲はどこから来て、どこに向かって行くんでしょうか?
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男なら誰しも若くて、可愛くって、エロい女の子に心惹かれるものだと思います。
でもね、毎食毎食そんなフレッシュなものばかり食べてても、飽きるとまでは言いませんが、
ちょっと…ん〜ちょっとなーーって思うときがあるじゃないですか。







ところで、僕は納豆が好きなんですよ。
納豆ってつまるところ、豆を腐らせてるんですよね。
腐らせたものでも美味しいわけです。
よく、腐りかけがちょうどいい。なんて言うじゃないですか。









女の子に対してもそうなのかもしれませんね。









そんな事を考えていると、僕のスマートフォンに一件のライン。








魔女ちゃん「やっほー!\(^o^)/久しぶり!!元気ぃ〜〜〜(*´∀`)」







タイトルでピンときた方は、このブログの読みすぎです。
もっと自分の時間を有効に使ってください。









そう、魔女ちゃんとは以前よくわからない飲み会を開催し、なんやかんやでヨネスケしそこねた4○歳の女性。(その時のブログはコチラ→
年齢なんてただの数字やん? - 死ぬほどポップに生きていこう







そんな女性とまたアポ。
正直、4○歳準々即ってどうなんやろう?
そこまで執念燃やす相手か?なんて考えましたが…














ブログのネタになるなぁ!!





ということでアポを組んでみました。
もちろん前回のリベンジなので、場所も魔女ちゃんの最寄り駅付近。









先にお店に着いているということなので、小走りでお店へ向かいます。








アポスタート時刻は17時。
魔女ちゃん曰く、この歳になると遅い時間まで体力が持たない、らしい。









お店の前を、あえて一度通過する。あ、あぁ…そういえばあんな雰囲気だったなぁ…もっと若かったら絶対スト高やもんなぁ……。
と横目で店内の魔女ちゃんを確認しながら心の中で嘆く。







………しばらく残酷な時の流れを恨みながら折り返して店に入る。













ハイボールで乾杯。
近況報告。







もちろん以前ゲットした、魔女ちゃんの同僚である婚活娘の話は一切しない
(婚活娘から職場での空気が死ぬから絶対に漏らすなよとクギを刺されました)





魔女ちゃんの過去話をひたすら聞く。
元お水。経営もしてたらしい。
なるほど、4○歳でもキレイなわけです。





アルコールが入るごとに魔女ちゃんの顔のシワが見えなくなってくる。たるみも見えない。
だんだん可愛く見えてくる。




お酒ってしゅごいと思うんです。僕がこれまで即った女の子の中には、お世辞にも可愛いとは言えない女の子もいます。
もちろんです。どうしてって、そりゃナンパが下手だからですよ。
それでも、そんな女の子を相手にしても、お酒を飲みさえすればムラムラッとくるんです。
やっぱお酒はしゅんごい。










一軒目out





スルッと手を繋ぐ。
と、見せかけて「一本だけね」なんていいながら人差し指を握らせる。
「どうして一本だけなの?」と魔女ちゃん。

「そりゃあ、他の指は他の女の子に握ってもらうからに決まってるやんwwww」


僕がいつも使ってる精一杯のチャラ開示です。
女の子の反応は良くも悪くもなりません。刺さったりもしません。ただ僕がスベって終わる一連の流れです。
前にも書いたっけ?











二軒目in

もう飲めません。飲みたくありません。
と頑なにアルコールを拒否する僕を面白がってお店の人まで巻き込んで僕に焼酎を飲ませようとするアラフォー。いや、もうアラフィフや。





飲みたがってもいない人に無理やりお酒を飲ませようとするのは昭和生まれの悪いところやぞ、と言い放つ。
水を打ったかのような店内。
張り詰める空気。




ものの30分で二軒目を去りました。





またシレッと人差し指を握らせて歩き始めます。
もちろん行き先は魔女ちゃんの家。
魔女だからここは館と言うべきでしょうか?
まぁそんなこんなで適当にトークを繋いでヨネスケ





あのね、なんでしょう。やっぱ僕も一年ちょっとナンパやってて、ヨネスケの機会ももちろんこれまであったんですけど、ダントツで部屋がキレイでした。
殺風景すぎず?それでいて片付いていて?あたたかみもある?
いやそれ以前に部屋が広い!!
流石独身アラフィフ…財力が半端じゃねえ……





そんなキレイな部屋を汚してはいけないと隅の方で佇んでいると魔女ちゃんが手招きをしています。




「こっちおいで」



魔女の手招きです。
こわいですねぇ…逆らえないですねぇ……






ググッと魔力に引き寄せられて隣に座ると、向こうからもたれかかってきました。





一気に盛り上がる空気、いつの間にかべッドに押し倒されて服を脱がされてる僕。

「やっぱり若いと肌が…肌が……」

と、何かに取り憑かれたかのようにボソボソと呟く魔女ちゃん。









ヤバイ




女性は、歳を取るにつれて性欲が増す。という話はどうやら本当のようです。
でも、1つ疑問に思うところがあります。第二次性徴ってあるじゃないですか?
あれって男子よりも女子の方が早くに訪れるでしょう?それなら、女性は男性よりも早い段階で性欲のピークが来るのではないか。と思うわけです。
それにも関わらず、なぜ僕は20歳を過ぎるまで童貞だったのか?17,8の頃付き合っていた女の子は頑なに僕とヤろうとはしてくれなかったのか?ましてや今の僕のように、出会ったその日の内になんてことも無く、彼氏彼女の関係だったのに…





おっと、話がそれましたね。
おそらく、こういう所が非モテ臭いんでしょう。








話を戻して
必死の応戦も虚しく、物理的にマウントをとられ、ついにはパンツまで剥ぎ取られました。
嗚呼、無情。盛者必衰の理に反して、バキバキに元気な僕の息子とそれを見て不敵に笑う魔女ちゃん。
は、恥ずかしい……っっ!!







…めっちゃ全身ベロベロされました。
僕は腕とか背中なんかを撫でながら
(…やっぱり肌の弾力が……20代とは違うな…ふむふむ、いやしかしなんというか、スライムっぽいこの手触りも意外と悪くないかもしれん……う〜ん…それにしても4○歳か…2周り上で、僕よりおかんのほうが歳が近いときた…う〜〜ん………アリ…かもしれん…………のか?)
なんて考えてました。
熟女好きの気持ちがすこ〜しだけわかった気がします。
知らんけど。





そうこうしていると、魔女ちゃんがいいます。

「ね、もうそろそろいいでしょ?」

僕が、「いいよ」とも「まだだめ」ともいっていないのに、魔女ちゃんは僕の息子を自身の蜜壺に入れようとします。









「!?…いや、ちょっと!!?なにしてるん!まだゴムつけてへんで!?」








慌てて僕が制止すると、魔女ちゃんが魔女らしく、魔法の言葉を繰り出します。


「フフッ……大丈夫。病気もってないし」




「私、もう閉経してるから妊娠しないよ」





んーんんんんんーーー…
んー???
妊娠しなければオッケーなのか?
病気を移されなければオッケーなのか??
2年半付き合っている彼女とも生ではしたこと無いのに???
モラル的に、マナー的に、一人の男としてどうなんだ????
あ、ちょ…いま考えてるから手コキとめて!!!



「ほら、大丈夫だから」







ちょ…だめだめだめ!
はいっちゃうはいっちゃう!!
ひ、一人の男としてそれは駄目だと思うなぁ!!!







……ろ…









ん?








…………れろ……………







なんだ、この声は…










……………………………………ぃれろ!…………










誰だ!!









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…さっさと入れろよ。












お、お前は!!!













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パオーン
そうさ、俺はお前のチ○コだ。
何がモラル?マナー?男としてのプライドだ?
1つのチ○コとして考えれば、答えは「挿れる」一択だろ?
なぁに、仮にお前が拒んでも魔女ちゃんは無理矢理挿れるさ…
ほら、もう先っちょが入っちまってるよ。











!!!











はいってるはいってる!








あっ、やだ!生で入っちゃってる!!












あっ、ダメっ!!あっ………あん!!!
魔女ちゃん!入っちゃってるよぅ!!!!
だめっ………だめぇぇえええええ!!!!!!








すんごい!しゅんごいのぉぉおおお!!!こんな騎乗位はじめてなのぉぉおおお!!コホォォォオオオオ!!!!!コーホーコーホーー!!!!
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ねっとり絡みつくようで、それでいてアグレッシブな動き!
この粘り強く、アグレッシブな攻めはまさにセッ久界のダビド・フェレールやぁあ!!!!
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別にテニス好きじゃないんで全然知らん選手ですな



根本まで咥えたかと思うと、次の瞬間には先端ギリギリまで引き抜かれて……あっ、奥の…奥の硬いところでおにんにんの先っちょグリグリされちゃってるのぉぉおおおお!!!!それだめぇ!それだめぇ!!!!!やっ!!そんな同時に乳首せめないでぇぇええええ!!!!やぁぁぁああああ!!!!!!一度咥えたら離さない、スッポン熟女やないかぁぁぁぁああああ!!!!!!








ちょっ、あっ…出る出る出る!!
冗談抜き!マジでもうヤバイから!!
抜いて抜いて!!!!あぅあぅあぅあぅぅぅぅうう!!!!!!





「だから、大丈夫だって。妊娠しないから」









あっ、じゃあいいか。










イグぅぅぅううううううう!!!!!!!!!!


















……
………
パンドラの箱は色々な災厄を世に放出し、その中に希望を残したといいます。
一方、僕は魔女ちゃんの中に僕の遺伝子を放出し、胸の中に後悔を残しました。
これから僕は一生「初生中出しの相手は倍以上歳上の4○歳女性」という十字架を背負って生きていきます。





…チャオ

ピカツル肌に憧れて

皆様、

新年あけましておめでとうございます

 

ちゃーです。

 

毎年毎年、なーにがめでたいのかわかりませんが今年も年が明けましたね。

日に日に寿命は迫ってくるし、昨日まで春みたいに暖かかったはずが今日はクソさぶいし。

人生何があるかわかりませんね。

 

そんなお正月のある日、テレビをボーッと見てたわけです。

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すると、某体操選手が画面に映し出されたんですね。

爽やかに勝利を喜ぶ体操選手。

顔立ちもよく、筋肉もしっかりついている。

でもね・・・

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ちょっ・・・おまっ・・・・・・えええ~~~~~~~~ちょっとちょっと~~~~~~~~~~~~!!!!!それお前、それは・・・・・・ちょっとちょっとちょっと~~~~~~~えええええええ~~~!!!!わっさ~~~わっさ~~~~~~~~~~!!!!!ちょおおおおっっっっとぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!おいおいおいおいおいおいおい・・・!!流石にお前・・・・ちょいちょいちょいちょい~~~!!!!!!!

 

 

脇毛~~~~~~!!!!!

 

 

いや、これは・・・ね?やっぱりさぁ、脇毛ワッサ~ってなってたらちょっと嫌じゃないですか。

少なくとも僕はちょっと嫌な気分になったんですよ。

 

でもって僕は今BUAというプロジェクト(?)に参加してるわけです。(BUAについてはこっち→

筋肉よりもトーク磨いたほうがモテると思うで!!! - 死ぬほどポップに生きていこう

これからどんどんワキを露出する機会が増える訳です。

ワッサ~ってなってたら嫌だなぁ・・・

 

 

と、いうことで

 

 

先日、激安の殿堂ドン・キホーテ

PIKA TURU HADA JOMO MILK

を買ってきました。

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まぁ、あれやね。

見るからに胡散臭いし、ネーミングもアホ丸出し。

でもドンキにはこれしかなかったので買いました。

ブラジリアンワックスもおいてはあったんですけど、あれはもう「抜く」んでしょ?

めっちゃくちゃ痛そうじゃないですか??

なのでやめました。

 

 

ほんで、つい先程、除毛してみました。

毛のいらないところに塗って10~15分間放置するだけ。

ペタペタと自分の脇と胸、乳首にクリームを丹念に塗りこむ・・・

 

くっさ!!!くっさこのクリーム!!!!!なんやこれ・・・おまっ・・・これはちょっとくっさ~~~!!!!!!くさいでコレェ!!!!!!どないなっとんや!!クリームやったらもうちょっといい匂いにせんかいコレェェェェエエエエエ!!!!!!!!!

 

ほんまに独特の匂いでした。

換気するとめちゃくちゃさぶくなるので我慢しましたが、くさすぎて震撼しました。

震度は3くらい。

 

15分後

ティッシュでクリームを拭き取る。

拭き取るんですよ、クリームを。

そしたらね、毛がね・・・もろもろと取れてくるんですよ。

拭った後のティッシュにね、もずくみたいにワキ毛が付着してて・・・

正直、うわぁ~てなりました。

除毛クリームって毛を溶かす感じなんですね。

何かもう気持ち悪すぎて終始「うっわぁ~」ってつぶやきながら拭いてました。

 

で、最後にシャワーで流しちゃう。

すると、今までわしゃついていたワキが、なんと

ツルツルに!!!!

ツルッツル!!!

すごい!これはすごい!!

すごすぎて一ヶ月ぶりの更新が、「脱毛クリーム使ったよ!すごいよ!!」っていうだけのものになりました!

明日はどこを除毛しようかなぁ・・・!!!*1ワクワク

 

チャオ!

 


ー追記ー



ワキ毛がなくなった影響により 、汗をかくとワキがペチャペチャします。

そんでもってその汗が冷えると非常にスースーします。



昨日まであったものがなくなると生じる違和感に戸惑いながら、僕は今日も死ぬほどPOPに生きていきます。

 

*1:o(´∀`)o

関西ナンパ師忘年会に参加してきました

書こう書こうと思いながら、気が付けばもう17年も終わろうとしております。

ブロガーとしてそれでええんか、と言われればもうどうしようもありません。

ズボラブロガー自称していくしかないです。

 

でね、まぁ、また頭のおかしいお祭りに参加してきたわけですよ。

関西ナンパ師忘年会2017!

 

参加者は136名!

136名って…

136名もの男が道端やクラブ、出会い系でかわいい女の子とイッパツヤる為に日々這いずり回っている。

それだけでも驚きなのに、この男共はその活動をTwitterで報告し、女心を掌握するテクニックを共有し合い、中には面白おかしくブログの記事にしているというから空いた口がふさがりませんね。

 

そしてそんな頭のおかしな男共が一堂に会する、最高にクレイジーで死ぬほどPOPな忘年会。

 

幹事の皆様へ

楽しい会でした、ありがとうございました。

参加できて良かったです。

 

僕がこの界隈に首を突っ込み、ナンパに手を染めたのが16年の10月下旬。

まだまだルーキーで、フォローしてる人もフォローされてる人もそれほどおらず、月に2回出撃してれば多い方。合流なんてもってのほか。そんな状態だった僕は16年の忘年会には参加出来ませんでした。

そんな忘年会に今年は参加できてるんだなぁと感慨も深く。

 

あたりを見渡すと、見知った顔が結構いる。

社会人になってからこんなに友達が増えるって結構レアなんじゃないかなぁと思ってみたり。

クラスタの人達は基本的にいい人が多いし、歳上の人たちはカッコイイ夜の遊び方を知ってる。

ナンパ師として以前に、人間として尊敬できる人が多いのもこのクラスタの特徴なのかな。

そんでもってクラスタ同士が仲いい要因の一つに喫煙者同士に芽生える共犯意識的なものもあるんじゃないかなぁ。

あんまりおっきな声で道端でナンパしてたくさんの女の子とヤリまくってます!なんて言いにくいし。

 

1年間ナンパしてみて、得られたものとか、失ったものとか、そんな意識の高いことを言えるような人間じゃないです。それゆえにブログの内容もフワッとしてます。

そんな僕ですが18年もヘラヘラとよろしくお願いします。

 

 

 

もう、ネタの鮮度もありませんし、みんなが忘年会の様子やらMVPやらについてブログを書いておられます。なので、僕はもう今回の分はダイジェストでお送りさせていただきます。

 

ーー

ーーー

 

 

17:00

まぁると合致。

サン○クin

TPPがどうだ、核廃棄物がどうだ、売り手市場といわれる就職戦線でいかにして企業は優秀な人材を確保していくか…

そんな話題で盛り上がるはずもなく、グダグダ人の悪口を言いながらココアをすする。

 (全くないとは言わないけど、悪口ばっかりじゃないよ。)

 

18:00

虎ちゃん合流。

久しぶりに虎ちゃんを見た。

少しやつれて見えた。

でも相変わらず楽しい男だった。

 

18:15

リディ君合流。

虎ちゃんとリディ君が仲良しこよしよしこ。

あの時楽しかったねーって、にこやかで。

うんうん、仲がいいというのは美しきかな。

 

18:30

ジトーさん合流。

めちゃくちゃ久しぶりに会った。

正直顔がうろ覚えだったのであえて良かった。

一歩引いてみんなを見守ってくれる(悪く言うとツッコまない、そもそも会話に参加しない、酔うとポンコツ化する)感じのいいお兄さん。

 カフェにいるのも飽きたし、忘年会は飲んでばかりだろうからとO将に移動。

 

19:00

飲む、食う、笑う

 

20:00

早めに忘年会場in

色々な人に挨拶をする。

人多いなぁ、すごいなぁ。

 

21:00

忘年会スタート

この辺りは他の人のブログを参考にしてください。

 

23:00

久しぶりに酔っ払っていい気分に。

クラスタOBのアイシュ君と合流してみんなで騎士in

まぁると2人でひたすら知らぬ間に始まった人生がーって歌う。

 

3:00

騎士out

路上で、初対面のおなにす君に壁ドンかます。ごめんね

まぁると地面に寝そべりアスファルトの冷たさを確認。

 

4:00くらい

仇in

このあたりから記憶があやふや。

入ってすぐの棒に座ってる女の子の膝の上におもむろに座ろうとする。

オープンして和み、「また面白いこと思いついたら来るわ」と言残しぐるっと一周。

数回ちょっかいをかけた後、カラオケ連れ出し、即。

クラブ初即。

やったね。

 

6:00

ナーガさんたちと合流、お寿司屋さんへ。

隣の席でナーガさんがお寿司屋さんのおっちゃんと寿司談義

なんていうのかな、こういう「店に行き慣れている感」かっこいいすね。

 

7:00

まぁる、リディと銭湯。

一日の疲れと汚れを落として解散!!!

 

 

 

今日も一日死ぬほどPOPな一日だったなぁ

 

 

 

チャオ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

血液もおしっこも、もちろんゲロも人肌に温かい。

残業するとしんどいですよね。

 

今朝の1:30くらいまで働いてました。

ちゃーです。

 

なんとか仕事を終わらせて、タクシーで家の近くのコンビニまで帰ってきたんですよ。

そしたら自転車をこーんな感じで押してる女性がいるじゃないですか。

 
f:id:toopop:20171202123156j:image

 

仕事終わりやし、メガネやし、疲れてるし、まぁるからラーメンいこや言われてるし…

 

声をかけない理由はいっぱいあったんですね。

 

だけれども、まぁ、ほら、金曜の夜に遊びにも行けずジムにも行けずでフラストレーションが溜まるじゃないですか。

 

 

だからちょっとした親切心と下心で「酔いすぎでしょwww自転車倒れる倒れるーwwww」って。

声かけてみたんです。

そしたら、「酔ってない!あんた誰!?」なんて言われちゃって。

 

まぁ酔っ払いの言う事なんて、ラッパーの言うhey yoくらい意味のないことやと思うんで、半ば無理矢理に自転車押してあげたんです。

 

じゃあ、もう、爆刺さりなわけですよ。

「おにーさん誰?優しい??優しいねーキャハハハハwwww」

深夜のちゃーパレ付近に響き渡る女性の笑い声。

うるさいうるさいうるさいwwwww黙りたまえよwwwwwww」

本気でうるさい。

僕のご近所評判が下がってしまう。

仕事終わりなのに【クラッチ合わせ理論】に沿って無理矢理テンションを上げる僕。

 

 

 

「とりあえずあがってく?」

と目の前のちゃーパレへと誘います。

あ、いざなうって読んでください。

 

ちゃーパレにはエレベーターがないので、泥酔子の手をひいて階段を登っていきます。

「なにー?もう無理ーーぶぇーーーー」

思いっきり後ろに反り返る泥酔子。

階段から落ちられては非常に困るので必死で支える僕。

 

無事に部屋に入る。

といっても、僕が鍵を開けている隙をついて後ろ向きにバターンと倒れてましたが…

 

 

 

 

とにかく酒臭い。

水を飲ませる。

「もっと美味しい水をもってこーい」と泥酔子

ちょっと癇に障ったので口移しで飲ませてみる。

一度口に含んだ水を、よだれとともにだぱーっとこぼす泥酔子。

お前はシン・ゴジラか。

「きったねぇ!wwwwww」

引きつった笑いを浮かべながらギラついてみました。

 

 

反応は良。

でも、キスの最中にのどがんっくんっくしています。

んっくんっくは嘔吐感のサイン。

一瞬で察した僕は、すかさず洗面家を差し出す。

「おろろろろろろろろ…えれれれれれ…」

シン・ゴジラ第二形態。

嘔吐。

泥酔子の背中をさすりながら一気に萎える僕。

 

 

ひとしきり吐き終えると、少し酔いがさめたのか目の焦点があってくる。

「おにーさん誰?優しいね?吐いてごめんね??」

「やかましいわ、そこでじっとしてろ。また吐きそうになったらそのゴミ箱つかえな。この洗面器になみなみ入ったゲロ処理してくるから!」

人間の内側ってびっくりするくらい暖かいですよね。

洗面器ごしに伝わってくるゲロのあったかさに嫌悪感を覚えながら、処理。

 

 

 

 

「ね、ぎゅってして」

ゲロ臭い泥酔子が絡み付いてきたので、その勢いを利用して抱え上げ、風呂場にぶち込む。

「うがいのじかんですよー」

うちのオトンオカンがボケたらこんな感じで介護するのかな、と考えながら口をゆすがせます。

 

 

きれいになったところでやっとギラ。

 

ギラ

 

ギラ

 

 

ギラ

 

 

 

 

 

 

 

 

泥酔した女性を即るのは、とんでもない泥仕合を覚悟しないといけない、という事を学びました。

皆さん泥酔には気を付けて。

飲酒は二十歳を過ぎてから、POPに飲もう。

 

まぁるくんほっちらかしてごめんね。

 

 

 

 

チャオ!

 

 

結局、二番煎じ三番煎じになってしまうくらいなら。

久しぶりにブログ書きました。

 

読み込みに時間がかかるのでしばらく待ってください。

通信速度制限かかっている方はWi-Fi環境のある場所でどうぞ

  

結論から言うとこぶたちゃん準即です。

 

 

  

 

 

 

最近ナンパしてないね!

 

 

これからナンパ師忘年会向かいます!

ではではチャオ!

 

 

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