続・年齢なんてただの数字やん?

あ、ちゃーでふ。

ほんと、性欲って何なんでしょうね。
一体、人間の性欲はどこから来て、どこに向かって行くんでしょうか?
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男なら誰しも若くて、可愛くって、エロい女の子に心惹かれるものだと思います。
でもね、毎食毎食そんなフレッシュなものばかり食べてても、飽きるとまでは言いませんが、
ちょっと…ん〜ちょっとなーーって思うときがあるじゃないですか。







ところで、僕は納豆が好きなんですよ。
納豆ってつまるところ、豆を腐らせてるんですよね。
腐らせたものでも美味しいわけです。
よく、腐りかけがちょうどいい。なんて言うじゃないですか。









女の子に対してもそうなのかもしれませんね。









そんな事を考えていると、僕のスマートフォンに一件のライン。








魔女ちゃん「やっほー!\(^o^)/久しぶり!!元気ぃ〜〜〜(*´∀`)」







タイトルでピンときた方は、このブログの読みすぎです。
もっと自分の時間を有効に使ってください。









そう、魔女ちゃんとは以前よくわからない飲み会を開催し、なんやかんやでヨネスケしそこねた4○歳の女性。(その時のブログはコチラ→
年齢なんてただの数字やん? - 死ぬほどポップに生きていこう







そんな女性とまたアポ。
正直、4○歳準々即ってどうなんやろう?
そこまで執念燃やす相手か?なんて考えましたが…














ブログのネタになるなぁ!!





ということでアポを組んでみました。
もちろん前回のリベンジなので、場所も魔女ちゃんの最寄り駅付近。









先にお店に着いているということなので、小走りでお店へ向かいます。








アポスタート時刻は17時。
魔女ちゃん曰く、この歳になると遅い時間まで体力が持たない、らしい。









お店の前を、あえて一度通過する。あ、あぁ…そういえばあんな雰囲気だったなぁ…もっと若かったら絶対スト高やもんなぁ……。
と横目で店内の魔女ちゃんを確認しながら心の中で嘆く。







………しばらく残酷な時の流れを恨みながら折り返して店に入る。













ハイボールで乾杯。
近況報告。







もちろん以前ゲットした、魔女ちゃんの同僚である婚活娘の話は一切しない
(婚活娘から職場での空気が死ぬから絶対に漏らすなよとクギを刺されました)





魔女ちゃんの過去話をひたすら聞く。
元お水。経営もしてたらしい。
なるほど、4○歳でもキレイなわけです。





アルコールが入るごとに魔女ちゃんの顔のシワが見えなくなってくる。たるみも見えない。
だんだん可愛く見えてくる。




お酒ってしゅごいと思うんです。僕がこれまで即った女の子の中には、お世辞にも可愛いとは言えない女の子もいます。
もちろんです。どうしてって、そりゃナンパが下手だからですよ。
それでも、そんな女の子を相手にしても、お酒を飲みさえすればムラムラッとくるんです。
やっぱお酒はしゅんごい。










一軒目out





スルッと手を繋ぐ。
と、見せかけて「一本だけね」なんていいながら人差し指を握らせる。
「どうして一本だけなの?」と魔女ちゃん。

「そりゃあ、他の指は他の女の子に握ってもらうからに決まってるやんwwww」


僕がいつも使ってる精一杯のチャラ開示です。
女の子の反応は良くも悪くもなりません。刺さったりもしません。ただ僕がスベって終わる一連の流れです。
前にも書いたっけ?











二軒目in

もう飲めません。飲みたくありません。
と頑なにアルコールを拒否する僕を面白がってお店の人まで巻き込んで僕に焼酎を飲ませようとするアラフォー。いや、もうアラフィフや。





飲みたがってもいない人に無理やりお酒を飲ませようとするのは昭和生まれの悪いところやぞ、と言い放つ。
水を打ったかのような店内。
張り詰める空気。




ものの30分で二軒目を去りました。





またシレッと人差し指を握らせて歩き始めます。
もちろん行き先は魔女ちゃんの家。
魔女だからここは館と言うべきでしょうか?
まぁそんなこんなで適当にトークを繋いでヨネスケ





あのね、なんでしょう。やっぱ僕も一年ちょっとナンパやってて、ヨネスケの機会ももちろんこれまであったんですけど、ダントツで部屋がキレイでした。
殺風景すぎず?それでいて片付いていて?あたたかみもある?
いやそれ以前に部屋が広い!!
流石独身アラフィフ…財力が半端じゃねえ……





そんなキレイな部屋を汚してはいけないと隅の方で佇んでいると魔女ちゃんが手招きをしています。




「こっちおいで」



魔女の手招きです。
こわいですねぇ…逆らえないですねぇ……






ググッと魔力に引き寄せられて隣に座ると、向こうからもたれかかってきました。





一気に盛り上がる空気、いつの間にかべッドに押し倒されて服を脱がされてる僕。

「やっぱり若いと肌が…肌が……」

と、何かに取り憑かれたかのようにボソボソと呟く魔女ちゃん。









ヤバイ




女性は、歳を取るにつれて性欲が増す。という話はどうやら本当のようです。
でも、1つ疑問に思うところがあります。第二次性徴ってあるじゃないですか?
あれって男子よりも女子の方が早くに訪れるでしょう?それなら、女性は男性よりも早い段階で性欲のピークが来るのではないか。と思うわけです。
それにも関わらず、なぜ僕は20歳を過ぎるまで童貞だったのか?17,8の頃付き合っていた女の子は頑なに僕とヤろうとはしてくれなかったのか?ましてや今の僕のように、出会ったその日の内になんてことも無く、彼氏彼女の関係だったのに…





おっと、話がそれましたね。
おそらく、こういう所が非モテ臭いんでしょう。








話を戻して
必死の応戦も虚しく、物理的にマウントをとられ、ついにはパンツまで剥ぎ取られました。
嗚呼、無情。盛者必衰の理に反して、バキバキに元気な僕の息子とそれを見て不敵に笑う魔女ちゃん。
は、恥ずかしい……っっ!!







…めっちゃ全身ベロベロされました。
僕は腕とか背中なんかを撫でながら
(…やっぱり肌の弾力が……20代とは違うな…ふむふむ、いやしかしなんというか、スライムっぽいこの手触りも意外と悪くないかもしれん……う〜ん…それにしても4○歳か…2周り上で、僕よりおかんのほうが歳が近いときた…う〜〜ん………アリ…かもしれん…………のか?)
なんて考えてました。
熟女好きの気持ちがすこ〜しだけわかった気がします。
知らんけど。





そうこうしていると、魔女ちゃんがいいます。

「ね、もうそろそろいいでしょ?」

僕が、「いいよ」とも「まだだめ」ともいっていないのに、魔女ちゃんは僕の息子を自身の蜜壺に入れようとします。









「!?…いや、ちょっと!!?なにしてるん!まだゴムつけてへんで!?」








慌てて僕が制止すると、魔女ちゃんが魔女らしく、魔法の言葉を繰り出します。


「フフッ……大丈夫。病気もってないし」




「私、もう閉経してるから妊娠しないよ」





んーんんんんんーーー…
んー???
妊娠しなければオッケーなのか?
病気を移されなければオッケーなのか??
2年半付き合っている彼女とも生ではしたこと無いのに???
モラル的に、マナー的に、一人の男としてどうなんだ????
あ、ちょ…いま考えてるから手コキとめて!!!



「ほら、大丈夫だから」







ちょ…だめだめだめ!
はいっちゃうはいっちゃう!!
ひ、一人の男としてそれは駄目だと思うなぁ!!!







……ろ…









ん?








…………れろ……………







なんだ、この声は…










……………………………………ぃれろ!…………










誰だ!!









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…さっさと入れろよ。












お、お前は!!!













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パオーン
そうさ、俺はお前のチ○コだ。
何がモラル?マナー?男としてのプライドだ?
1つのチ○コとして考えれば、答えは「挿れる」一択だろ?
なぁに、仮にお前が拒んでも魔女ちゃんは無理矢理挿れるさ…
ほら、もう先っちょが入っちまってるよ。











!!!











はいってるはいってる!








あっ、やだ!生で入っちゃってる!!












あっ、ダメっ!!あっ………あん!!!
魔女ちゃん!入っちゃってるよぅ!!!!
だめっ………だめぇぇえええええ!!!!!!








すんごい!しゅんごいのぉぉおおお!!!こんな騎乗位はじめてなのぉぉおおお!!コホォォォオオオオ!!!!!コーホーコーホーー!!!!
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ねっとり絡みつくようで、それでいてアグレッシブな動き!
この粘り強く、アグレッシブな攻めはまさにセッ久界のダビド・フェレールやぁあ!!!!
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別にテニス好きじゃないんで全然知らん選手ですな



根本まで咥えたかと思うと、次の瞬間には先端ギリギリまで引き抜かれて……あっ、奥の…奥の硬いところでおにんにんの先っちょグリグリされちゃってるのぉぉおおおお!!!!それだめぇ!それだめぇ!!!!!やっ!!そんな同時に乳首せめないでぇぇええええ!!!!やぁぁぁああああ!!!!!!一度咥えたら離さない、スッポン熟女やないかぁぁぁぁああああ!!!!!!








ちょっ、あっ…出る出る出る!!
冗談抜き!マジでもうヤバイから!!
抜いて抜いて!!!!あぅあぅあぅあぅぅぅぅうう!!!!!!





「だから、大丈夫だって。妊娠しないから」









あっ、じゃあいいか。










イグぅぅぅううううううう!!!!!!!!!!


















……
………
パンドラの箱は色々な災厄を世に放出し、その中に希望を残したといいます。
一方、僕は魔女ちゃんの中に僕の遺伝子を放出し、胸の中に後悔を残しました。
これから僕は一生「初生中出しの相手は倍以上歳上の4○歳女性」という十字架を背負って生きていきます。





…チャオ