ちゃーのぐだぐだ近況

おはこんにばんは

少年初期衝動的POPな生活を目標とし、いつもあなたの心に寄り添うちゃーです。

 

5月はクソコンパ案件準則以外には、出会い系の女の子と遊んでばかりで街で繰り広げられるドラマと無縁な生活を送ってまいりました。

ストリートでナンパを初めて早くも半年以上が経ちました。

しかしながら、満足のいく女性との爛れた生活を実現することが出来ないでいます。

 

僕の課題点は一体何であるか、というところを珍しく真面目に考えてみようと書き始めました。

しかしながらなにぶん僕は頭も悪く、集中力も続かないため、すでに次の一文字をひねり出すのに苦労している次第であります。

 

さて、最近僕が自身で感じている課題点ですが、ざっくりと書き並べると以下の通りとなります。

 

1.和みの着地点が見つからない

 

2.打診が雑

 

以上の二点。

実際はもっといろいろなところに課題はあるのでしょうが、現時点で気付けているのがこの二点なのです。

 

まず、1の和みの着地点が見つからないという点から見ていきましょう。

僕のスタイルは基本的にフザケナンパです。

なるべく面白いことを言って女性を笑わせる。そして自分も楽しい。といったスタイルが自分に合っているのだと思います。

というか、これしかできません。

しかしながら、フザケやネタで女性を笑わせていると女性の方に優位性が移行していくように感じます。

僕<女性

この図式になってしまう事にはフザケの内容が大きく関わっているのでしょう。

自身を卑下するネタや、滑った時に泥臭く笑いを拾いに行くような行動を控えることで改善できるかと思います。

なるべく相手をイジり、そこに自分を組み込むことで相手よりも優位であることをすり込んでいく。

んーと…王道の服装イジリを取り入れて…

「お姉さんめっちゃオシャレですね!それ何クロで買ってきたん!?あ、何クロでもない??ぼくね、さっきホームレスのおっちゃんに袖むしり取られたんですよ!ほらタンクトップみたいでしょ!!これロンTやってん!いやー、まだまだ寒いからしんどかったんやろうね!」

 

あっかん…全然面白いこと思いつかへし不自然すぎる…

 

「お姉さん!銀行強盗帰りですか!!そのカバンのサイズ感やと金の延べ棒4本は入ってそうですね!1本僕にもらえません?それさえあれば3年は食っていける!」

「爪真っ赤ですね!何人殺してきたの!!僕なんかミカン10個むいてきたけど全然爪白いままやのに!10人は殺ったでしょ!!!」

 

あれ?ただのオープナー検討会になってる…

 

だから、えと、結局和み中にはフザケ過ぎずに自己開示をして相手の情報をもらう。

つまり会話をしろってことかな。

今までだと一方的になってましたね。

んーと…

「銀行強盗じゃないの?じゃあその中何入ってるんですか??」

いきなりカバンの中身聞くのは失礼&不安感を与えるか?

「僕はちょうど友達と解散して帰ろうとしてたんやけど、金の匂いがしたんで尻尾振ってきちゃいました!」

自己開示にはちと弱い?友達とどこ行ってたかをみんなが知ってる場所に設定して反応を引き出そうか。

「僕さっきまで友達とパークスの屋上おってんけど解散してちょうど帰るとこー!あそこの屋上庭園めっちゃいいよね!癒しスポットやわぁ…お姉さんは最近癒されてる?仕事しんどい?」

どうだ、ここから屋上庭園連れ出しできるか…?

 

文章の展開がよくわからないことになってきましたがもはや今回は自分用のまとめノートの気分で書いていきます。

 

2.の打診が雑という点。

これは僕とコンビした人ならよくわかると思いますが、ものすごく雑です。

というのも、ネタが尽きて会話が止まりそうになった時にとりあえずで打診するからだと思います。

必要な理由付けを一切行ってきませんでした。

バンゲにせよ、一言添えるとすれば「はいQRコード、またしゃべろ」程度。

これでは和みの段階で相当盛り上がっていないとバンゲは不可能かと。

和み中にお洒落なバーやカフェ、その他普段は気がつかない素敵なスポットの話を伏線として張っておき打診時に回収する。

こういった話題展開でバンゲのハードルは下がるかな。

そもそもの話、素敵スポットを把握していないあたりザコいっすね。

もっとシンプルに「U(orM)にはよく来るの?あ、じゃあ結構近く(or遠く)に住んでるんやね」みたいなありふれた話題で相手の情報を引き題していくことも必要かな。

連れ出しなら…

「その靴、足しんどそうやね」、「カバン重そうやね」から座れるところへの誘導とか「めっちゃ暑いしどこかで涼もう」、「冷たいものでも飲もう、スタンディングバーセブンイレブンって知ってる?」なんてのも…いや、理由としては弱いか。

 

課題”点”とは言いましたが、ナンパというものは「流れ」であると思います。

声かけ→和み→連れ出し→食付き上げ→即

和みの方向性が定まらないから打診ができない、結果グダられて放流される。

全ては流れるように行われているか。

即ると言った時には、既に即れていないといけないー的な

今回なんとなくふわっと書き連ねてもうしんどいし、結局色んな仮説たてたものの結局は実践でブラッシュアップかけていかないといけないし、もうしんどいし、どうせ人が読んだら超絶読みにくい文章になっているだろうからこのへんで締めくくります。

23時迫ってるし

 

結論

 

一方的に喋らず、会話をして相手の気持ちを考えよう。

 

ちゃお

GW振り返り~4/30深夜帯編その②~

前回の続き

 

ひこバーへとたどり着いた僕とまぁる

ひこバーから今まさに出てきたヤンキー三人組。

すぐにでも逃げられるよう、全身に少し力を入れた僕。

 

まぁる「あ、こんばんは」

 

僕(いや、知り合いかい!!!!!!!!!!)

 

全身に込めた力をまぁるへの脳内ツッコミでエネルギー消費し、力を抜く僕。

 

脱力していると3人組の内の一人、インテリヤンキー風の男が僕の方に向かってきます。


僕「あ、マキさんじゃないですか、こんばんは」

マキさん「うーふぇーーーい!!!おつかれぃ!!久しぶりやねぇぇええ!!!!」

 

マキさんはお花見の時にちょっと絡んだことのある人でした。

その時の印象ではもっとこう、なんていうか、無口な人…だと思っていたが、的外れだったみたいです。

大人の魅力を兼ね備えたPOPでHiな人なのかな。

多分、きっとそうでしょう。

 

残りの2人がまぁるに絡んでいる。

金髪、体格良し、服装もイカついめ。

 

どう考えてもガチもんのヤンキーがそこにいました。

 

まぁるがこちらを振り返り、一言。

 

まぁる「この人がひこまるさんで、この人がジョーンさんな」

僕「…………!!?」

 

ジョーンさんはまだわかります。

ツイッター上のアイコンも明日のジョーだし、見た目もなんとなくボクシングやってそうだし…。

 

問題はひこまるさん。

愛らしいラスカルのアイコンとツイートの文面からは全く想像のつかない風貌。

Twitter上のひこまるさんと現実のひこまるさんが結びつかない。

 

僕(ってか、まんま中田翔選手やんけ!!!!!!ラスカルどこいった!!?口元に若干ラスカルおる気がするけど…いやいやいや気のせいやわ!!!!!!!!やっぱ中田翔選手ですやん!!!!!!!!!!!!!!!)

 

頭の中でラスカルと中田選手が高速回転する。

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く、口元にラスカルが……

 

う、う~~~ん……

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ううん…うぅぅ……

 

考えることに疲れてきた僕。

 

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ニューロン細胞君「もう考えなくていいです」

 

 

はい

 

ということで、歩き出しているみんなを追いかける僕。

 

ひこさん「西店人おらん過ぎてあかんかったわ東行こ」

まぁる「そうなんですか?GWやのにシケてますね」

ジョーンさん「向こういったらまだマシちゃうかな」

僕(いろんな戦略があるもんだなぁ…)

 

色々とM街の事情を聞きながら歩いていく。

またしても、どこをどう歩いたかは覚えていません。

 

 

ひこバーM東店in

 

入る前に色々とまぁる大先生から教えてもらい、無事に入店。

 

脱・ひこバー童貞

 

が、どうやらいつもより人が少ないようでした。

とりあえずみんなで乾杯。

 

ストとは違う異質な空間に、ガッチガチに緊張する僕。

 

ひこまるさん「若いの2人、あの子らこっち連れてきてよ」


ひこまるさんにいわれちゃ仕方がないですよね。


まぁるの方をちらりと見やって、2人で話しかけました。

何を話したかは覚えていません。

可愛い系の人ときれい系な人をテーブルへ連れてくる。


みんなで喋る。


マキさんがガンガン喋っていらっしゃられる。

マキさんのトークを少しでも聞きたいのに店内の音楽がそれをさせてくれない。


気がつくとジョーンさんとひこまるさんがギャル2人組に声をかけに行ってました。

まぁるも可愛い系の人とお話をしています。

僕は直立不動で2人のトークを一言一句聞き漏らすまいと耳を傾けていました。


ポポーン


ん、まぁるからのLINEです。


まぁる「ちゃーもトークせんかい!」


まぁるを見る。

まぁるがこちらを睨みつけている。

首を横に振り、微笑む。

僕はみんなのトークが聞きたいんだと、笑顔で語る。

通じたかは分かりませんが、まぁるはトークに戻りました。


そんなこんなで結局聞き耳地蔵と化していたところ、ジョーンさんとひこまるさんが帰ってきました。


ひこまるさん「いやー、食いつかへんなー」

ジョーンさん「せやなー!!」

ひこまるさん「そろそろ出よか!自分らこの後どうすんの箱行くやろ?」


…ひこまるさんにいわれちゃ仕方がないですよね。


酔わないと箱の空気に馴染めない僕は、イェーガーを流し込みゆっくりとバーの階段を登りました。


ひこばーout


そして、子鹿箱in


相変わらず怖い人と、よくわからない女性が絡み合っている非常にやんごとない空間に圧倒される僕。

しかし、何もできずに帰れるほどヘタレではありません。

イェーガーも相まって非常にいい気分です。


…しかしこの箱はみんなよくシャッフルダンスを踊りますね。

僕は全く踊れませんし、純日本人なので踊っている人たちにもっといい気分になってもらおうと応援をすることに決めました。


僕「よいしょ!はいや!そぅれ!いーやーさーさ!!」


僕「よっ!はっ!!それそれ!!よっ、日本一!!!」


はいさいなワードと和の演出がEDMと化学反応を起こし、とてもきらびやかな空間が出来上がりました。

箱では常にストレンジャーな僕が、やっと箱に受け入れてもらえたと思えた瞬間です。

この感覚を忘れないようしっかりと咀嚼し、満足げに笑んでいるとまぁるが話しかけてきました。


まぁる「そろそろちゃんと声かけよ」


おっと、そうでした。

僕はここに、和の風を吹かせに来たのではなく、ナンパをしに来ていたのでした。


ハッと我に返った僕が周りを見渡すと、マキさんが超絶スト高と和んでいます。

超絶スト高といってもピンとこない方が多いかと思いますので、川に例えると…そうですね、神田川といったところでしょうか。

優雅にして美麗、それでいて儚く、時には激流でもって人々の生活を脅かす。

そんな神田川がぴったりではないでしょうか。


僕は神田川を見たことがありませんが多分そんな感じです。


僕も負けてはいられないぞ。ツイッターで見かけたフェーズ移行の話と、これまでにストで得た経験を思い出し、1つの作戦を立てました。


作戦名は「匂わすフェロモン、性を意識させて秒連れ出し」


箱内ではコンビニの倍くらいの値段でありますコ□ナビールを飲み干し、もったいないので空き瓶をもったまま箱内を巡回します。


素敵な女の子を見かけたので笑顔で手を振ります。

女の子も、少し戸惑いつつ手を振り返してくれました。

手を振ったまま女の子へ近づきそのまま振り返してくれている手と僕の手を絡みあわせます。


僕「よっ!楽しんでる?」


出会ってすぐに手を繋ぐ。

これでフェーズを一気にオープンから和みへと飛ばしていきます。

そして、性を意識させるフェーズへと移行するために、繋いだ手を股間にあてがったコ□ナビールの空き瓶へと誘い、しごかせました。

あゝ、なんと完璧な作戦でしょうか。

ストとは違う、箱という異質な空間だからこそ成せる荒業。

オープンから1分もしないうちに生を意識させるフェーズへと移行することができました。

後は連れ出すだけです。


女の子「は、キモっ………」




えっ…



えっ……………?



手を振り払われました。

残念ながらこの子は奥手で恥ずかしがり屋さんのようです。

諦めて次へと行きましょう。


女の子A「うざ…」


女の子B「きっしょ」


女の子C「ダルいって」


何ということでしょうか、箱内の女の子みんなから嫌われてしまいました。


残念ながらこの作戦は失敗。

ノーフューチャーな現実に打ちのめされとぼとぼと箱を後にする僕。


さて、いつになれば箱即出来るようになるのでしょうか。


以上、ふざけすぎた阿呆の末路でした。

ちゃお



 

 

 

 

GW振り返り~4/30深夜帯編その①~

振り返ると、まぁるがいた。

 

まぁる「おっす!」

僕「びっくりするわ!僕がゴルゴやったら殴り倒されてるぞ」

まぁる「まぁまぁ、それよりコンパ案件スト値低すぎるやろ!!!」

僕「それを言うなよ…僕かて頑張ったんよ…?」

 

まぁると合流し、Mの街並みを歩く。

今日もMはザワザワしている。

ウシジマくん風に言うならニギニギか。

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やかましいわ。

 

僕「まぁる、今日はストのつもりで来たん?」

まぁる「いや、そのつもりやったんやけどひこバーがアツそうやからそっちいこかなと」

僕「ほう…僕は今日ひこバー童貞を喪失するのかい。」

まぁる「あ、ここ曲がるで」

僕「いやスルーかよ、ほんで曲がるんかい、もうちょい手前でアナウンスせな足首のねじれがエグい事なるって」

 

まぁるの良いところは何気ない会話が楽しいところ。

 

そんなこんなで、どこをどう歩いたかも分からずに、ひこバーM西店にたどり着いた。

 

まぁる「ここな、階段降りたところ。結構クラスタの人もTL見てたらはいってはるっぽいわ」

僕「ほほぉ、ここが魍魎の匣…」

まぁる「とりあえず入ろうや」

僕「あ~んイクイク~~♡」

まぁる「ド即系のマネやめろ」

僕「あい」

 

ひこバーへと続く階段を降りようとした僕たち。

すると階段の下からヤンキー3人組が出てくる。

 

まぁる「あ、こんばんは」

僕「!?」

知り合いかよ。

 

 

 

果たして、暗がりから現れたヤンキーたちの正体とは…

 

つづけ

アポ行ってきたよ!

更新完了…っと

 

ここはちゃーハイツ。

最近引っ越した僕は日中に一通りの生活基盤を整え、ずっとほったらかしにしていたブログを更新していた。

 

時刻は20時。

 

ブログを更新し終え、一息ついた頃にスマホが震える。

 

???「駅着いたよー!」

 

そう、今日はクソコンパに来ていたうちの一人とのアポだ。

もうめんどくさいので、以下クソと表記する。

 

コンパ後ちょろちょろとLINEをしていると、コンパ中の僕の適当リーディングが激刺さりしていた事がわかった。

食付き良好。

コンパに来ていたメンツの中で最もよく喋り、よく話を聞き、周りに話を振ってくれていた。

つまり、まぁ、その、最もマシな女性だ。

 

食付きもあったので、最寄りアポを打診するとすんなり通った。

 

……

………

LINEを確認し、愛車(チャリ)に跨る。

さぁ、今日こそ勝ちに行こう。

やり取りの中で家に呼ぶ理由も提示してある。

楽しい雰囲気のまま愛車にのっけてハイツ即だ。

 

勝てるかな…?

いや、勝つんだ。

そう、自分に言い聞かせ駅へと向かう。

 

クソ「見っけ!お疲れ様!!」

僕「ん、お疲れ様ー」

クソ「お腹減ったー早くご飯食べに行こーー!」

僕「行こー!デートのはじまりやでー!!」

クソ「なにそれwww」

 

お、感触がいいな。

今日はなんとなく勝てそうだ。

 

店in

 

一通り注文を終える。

 

僕「この前のコンパ?お食事会?あれ、楽しかった??」

クソ「楽しかったよー」

僕「あの三人の中やったら誰が一番良かった?僕??」

クソ「ちゃーk…ん~どやろーーー!」

僕「そこは即答で僕やろ!」

クソ「じゃあ、ちゃー君♡」

僕「ありがと!」

 

おいおいおい、いい感じじゃないか。

今日は行けるぞこれ。

 

店out

 

そして

 

駅通過

 

クソ「これ、どこに向かってるの?」

僕「え、帰ってる」

クソ「そっかー」

 

適当にトークをつなぎながら家に向かうも、内心緊張で大変だった。

僕(ここに来てグダられたらどうしよう…)

しかし、そんな思いも杞憂に終わった。

 

ちゃーハイツin

 

改めてワインで乾杯し、和む。

クソに愛用のぬいぐるみを独占され、寂しいのでクソを後ろから抱きしめる。

 

キス

 

クソ「ちょちょちょ!?ちゃーくん?」

僕「何?」

クソ「ちゃーくんちゃーくん!!」

僕「何ぃwww」

クソ「落ち着いて!」

僕「僕は落ち着いてるやん。焦ってんのはそっちやろ?」

クソ「あ、そうか…ちゃう!落ち着いてって!!」

 

落ち着こ!落ち着いて!!を連呼しながらもだんだんとキスのガードが緩くなるクソ。

 

僕「今日僕といて楽しくなかった…?」

クソ「その聞き方ズルい…楽しかったよ」

 

手マソ

 

クソ「あっ!っちょ!!落ち着こ!!!」

僕「なんで?」

クソ「落ち…落ち着いて!」

僕「僕は落ち着いてるって」

クソ「落ち着こ!なんで?めっちゃSやん!!落ち着こ!」

僕「そうやな、Sのスイッチ入れるクソが悪いで?」

クソ「…っもう!!落ち着こ!!!」

 

 

僕「オッケ、一旦落ち着こ。ゴム付けるわな」

クソ「うん…」

 

 

やっとです。

ここまで厳しい戦いが多くありました。

しかし、振り返ってみると、どの負けも楽しく終えることができました。

そして、ついに僕のアポ連敗記録をストップさせる日が来ました。

行きましょう。

 

ちゃー坊

 

 

 

 

 

in

 

 

 

 

僕「おらおらおらぁ!!!いつぶりのおちん○ん様じゃコラァ!!!!」

クソ「あんあんああん!!!!落ち着いて!落ち着いてぇぇぇ!!!に、二ヶ月ぶりぃぃぃいい!!!」

僕「彼氏やったんか?コラァ!!!!!!」

クソ「落ち着いてよう!一ヶ月前に分かれたのぉぉぉ!!!!!」

僕「元カレとどっちが気持ちいいんやオラァ!!!!!!!!!」

クソ「え、まって。ホンマなんでそんなSなん?どうしたん??落ち着いて???」

僕「急にドエライ冷静やな!!!!!オラオラオラオラァァア!!!!!!!」

クソ「あぁ~~~~~落ち着いてぇぇえええええええ!!!!!!!」

 

 

 

フィニッシュ!\(^^)/!

 

やっとアポ負け記録ストップ!!!

 

 

クソを駅へ送り届け、PCを開く。

よし、今日の準即報はブログでしよう。

 

カタカタカタカタカタ………

 

よし

 

更新完了…っと

 

 

 

 

 

GW振り返り~4月編~

いやぁみなさん、国民的大型連休は楽しめましたか?

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今回は、波に消えるように溶けてなくなった連休を何部かに分けて金曜日から振り返りますよ!
 
4/28
お昼からラインを引っ張り、最近クラスタ入りしたばかりのカブ君とコンビで連れ出した案件と仕事終わりに急遽アポ。
もちろんお店の予約なんかもしておらず、負ける。
負け方はこうだ。
僕「ホテル行こ」
28子「嫌」
正直振り返ってみても、雑すぎて何をしているんだろうと反省。

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4/29
最近始めた多ップルで朝マッチした案件と夕方に直ヨネ。
イージーな保育士さんで、マッチしてから7時間で合体終了。
行為後のヒアリングで自分がそんなに悪くないことを確認し、元気を取り戻す。

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夜にはもののふさんとコンビで声掛けした案件とアポ。

裏難波界隈をぶらつきながらいいお店探しましょ~と提案するも、土曜日の界隈は人があふれている。

なかなかあいているお店も見つからず、結局千日前のお店in。

彼氏持ち、明日仕事はやいグダを崩せず、案件の最寄駅までまぁまぁまぁとついていくも怖がられて負け。

あとあと考えると、どう考えてもキモいし、負けて当然。

落ち込む。

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アポ負け後、Uストで跳ね回り鬼の7バンゲ。

未来につながるようなものは少なく、どうせアポったところで勝てないのでしばらく寝かします。

 

4/30

以前泥酔ナンパでバンゲしたコンビの不細工な方がグイグイ来るので、会社のモテない先輩たち向けにコンパを開催。

まったく面白いこともなく、やっぱりストがいっちゃん好きやわーと思いながら早々に一抜け。

一応、ゲームバーの話を出して、女性陣も乗り気だったので「じゃあ、このあと二次会にでも使ってやってくださいね~」とお膳立てをするも、積極的ではない先輩方は女の子を誘うでもなく解散

だからモテへんのやぞ!?

と心の中で呟き、やはり最後まで責任を持つべきだったかと反省。

 

 面白くない会社の先輩と不細工を残し、Mにいると連絡のあったまぁる君と合流。

 

この日のまぁる君の合流の仕方が斬新でした。

気が付けば後ろにいる。

いやぁ、びっくりした~…

 

まぁ、その、まぁる君は不細工案件を現認しております。

どんくらい不細工だったか気になる方は是非まぁる君まで。

 

 

4月編はこれにて終了。

記憶が薄れてきているのでなるべく早く5月分も振り返ります。

 

 

ナンパ師たちのアツい一日~初GTとあきらめない強い気持ち~

居酒屋を出る。
 
箱へ行く人、ストで頑張る人、帰る人。
 
それぞれ夜の街へ散っていく
 
ロールさん「ちゃーくんはスト?」
僕「断然ストです。箱怖いです」
猿丸さん「ほんなら適当に終電まで声かけていきましょうか」
 
3人で歩き始める
 
通りを1つ過ぎたところでロールさんが反応する
 
ロールさん「あれいきましょう!」
 
コンビ案件だ
 
猿丸さん「いいですね、いきましょう!」
 
僕「いってらっしゃ〜い…」
 
 
どうせ一声掛け目だし、なんだか街があんまりフワフワしてないし、すぐに帰ってくるだろうと思いながら2人を見送る。
 
 
……
………
 
 
僕「あれ?帰ってけーへんな??」
僕(ソロで頑張るか…)
 
 
地獄はそこから始まった。
週末のM、基本的にコンビ案件が多い。
なるべくソロを探していた僕でしたが、お花見の後ということもあり、足に限界が迫る。
 
僕(あかん、ソロおらへん……これはもう逆3しかない…………)
 
 
僕「やぁやぁやぁ!君の名は?三葉に四葉前前前世から探してきたよ〜!!」
 
 
ガンシカ
 
僕「そこの白いタイルはマグマやからな!踏んだらアカンで!!死ぬから!!!」
 
ガンシカ
 
僕「も〜、お姉さん僕の友達見ませんでした!?我々は宇宙人ではないのだ〜って言いながら人差し指合わせようとしてくるやつなんですけど!!!」
 
ガンシカ
 
 
くっそ!!!!!死にてぇ!!!!!!!
なんっや!!あんだけナンパ師おったのに結局ソロかて!!!!!
 
 
 
そんな苦行の中、ソロとコンビからそれぞれ未来のなさそうなLGをした。
なんのプラスにもならない…
ナンパってしんどいな…………
そう思いながら終電を求めて1人トボトボと駅へ向かう。
 
花見箱では坊主。
ストでも結果が出そうなものもなく、何のために街へ来たのか。
 
僕「はぁ…帰ろ……」
 
 
 
ホワワワワ〜ン
 
 
(´-`).。oO(聞こえますか、今あなたの心に直接語りかけています…)
 
僕(!?お前は…いや、あなたはナンパの神!!?)
 
(´-`).。oO(あなたは今日、大々的に出撃したにも関わらず結果を出していませんね?そのままでいいのですか?もう、帰ってしまうのですか…?)
 
僕(た、確かに……ノーフュチャーなお水連れ出しと、繋がりそうにないコンビバンゲ……こ、このまま帰ったらクソAFCになっちまう………)
 
(´-`).。oO(そうです、それで良いのです。信じるがままに…フォー○と共にあらんことを)
 
 
ホワワワ〜ン
 
 
僕「ふぅ…」
 
スッ
 
ポチポチポチ
 
プルルルルル……プルルル………
 
僕「あ、ダナハさん?今何してます??え、家でつかたさんと御堂筋さんと休憩中?ええ、はい、GTに出る。ほう、なるほど…じゃあ終電捨てますね!
 
 
終電を一駅分だけ乗って、それでも諦められず、降りた。
 
 
 
さぁ、背水の陣だ。
 
Mの夜はまだまだこれから。
結果を出しに行こう。
スキップでダナパレスへと向かう。
足の裏に痛みが走る。
初めてのGT。
この足よ、もってくれ………
 
 
 
 
 
 
 
〜ダナパレス〜
 
ダナハさん「おつかれぃ!とりあえずお湯貼ってるし風呂入っといで!!」
 
僕「マジですか!?大好き♡」
 
ゆっくり湯船に浸かり疲れを癒やす。
本気でダナハさんに惚れるかと思いました。
まぁ前から好きなんですけどね。
惚れ直す、が正しいところかな。
 
ダナハさんのご好意に身も心も癒され、どろどろになりそうな意識をキュッと引き締める。
 
つかたさん「初めまして〜つかたです〜〜」
御堂筋さん「やかましいわ、殺すぞ」
僕「いや、あたり強すぎるでしょwwwww」
つかたさん「いつも通りなんですwww」
僕「関係性狂ってんのかwwwwwwwww」
 
初めて会う、つかたさんのイケメンっぷりに怖気づく僕。
 
御堂筋さんの当たりが強いのも仕方ないのかもしれない。
 
 
イケメンが即れるのは普通。
イケメンじゃない僕らが即ってこそドラマが生まれるんじゃないだろうか。
 
 
挨拶もそこそこに済ませ、振り返ると完全にナンパモードに入り、スト値13へと変身を遂げたダナハさんが。
 
ダナハ「いくやでぇ〜〜www」
僕「ちょーっちょちょいちょいちょーちょーちょーwwwwおっとー?おととー?スト値上がりすぎでしょてぇwwwww」
 
グッパでコンビにわかれる。
僕はイケメンつかたさんとコンビを組ませてもらうことに。
 
僕「気持ちよく即って帰りましょう」
つかた「そうですね!さっさと即ってドヤ顔したりましょ!!」
 
Min
 
商店街に入ろうとすると早速コンビ案件が現れた。
 
すかさず声をかけるつかたさん。
続く僕。
案件はどちらもお水系。
客が飯をおごってくれるというので待ち合わせだそうだ。
…深夜の2時に。
チャラいな〜………客のオヤジもお水相手に深夜の2時に迎えにくるてどんだけやねんて…………
 
待ち合わせまで時間があるならと居酒屋に連れ出す。
待ち合わせ娘が僕の担当、オヤジが来るにしろ、こないにしろなんとかセパってつかたさんに即ってもらわねば…。
 
オヤジが到着したということで、僕と担当案件が先に退店する。
僕にとってノーフューチャーなセパレートが成立した。
 
案件をオヤジの元へ送り届け、再びソロでMの街を歩く。
 
 
案件がいない、足が痛い、微妙にさぶい。
 
 
僕の折れかけた心に追い打ちをかける街。
この時間帯は街の全てが敵に見える。
 
 
 
ヴィーーヴィーー
 
…つかたさんからだ。
 
僕「はい?」
つかた「ホテル前まで行ったけど子持ちやった!合流しよ!!」
僕「はいい?wwwwww」
 
 
さっきの居酒屋前で合流。
つかたさんはセパった後、そのままの勢いで直ホ打診したそうだ。
しかし、つか娘は「子持ち、遊ぶのやめた」グダを貫き通し、放流。
つかたさんの顔に疲れの色が一瞬伺えた。
 
 
かなり時間を使ってしまった、体力もだ。
 
 
気を取り直して2人で商店街をうろつく。
つかたさんのホ○ンオープナーが炸裂する。
オープン率は高いものの、連れ出しにはいたらない。
 
 
ズルズルと足を引きずりながら商店街の端から端までピストン運動を繰り返す。
願わくば、女の子相手にピストンしたいものです。
 
 
僕「つかたさん…休憩しますか?」
つかた「そやね、箱閉まるのが5時やから今体力消費してもね…」
僕「そうですよね………あ!あれ行きましょう!!」
 
 
声掛けをやめようとしたらいい案件が現れる。
多分これは、ストあるあるでしょう。
 
そんなストあるあるに振り回され、結局休憩もせずにトライを繰り返す。
 
ふと、スマートフォンを見る。
御堂筋&ダナハコンビが即っているではないか。
ぐぬぬ…負けられない、負けてられない…。
 
僕「諦めない…強い心……俺はイケてる…即れる………即る…大丈夫………即れる…………」
 
ブツブツと呟きながら、既に朝と呼ばれる時間帯の街を歩く。
 
つかた「うん…これ歩くのやめたら次歩けなくなりそう………」
僕「休まない………即る…………即るんや…………」
 
 
僕「弱音はァ!………弱いやつがァァ!!言うもんや…………
 
 
 
いつの間にやら、ストに箱勢が流れてきている。
商店街はクラスタだらけだ。
どうした…?なんだ、この異常事態。
箱勢が、ほとんど即っていない……?
街全体がそんな空気なのか、街に溢れたナンパ師が案件に群がる。
 
 
こんなんじゃ、ショボ腕の僕には即れない…
 
 
僕「案件……案件ンンン…!!!」
 
 
時刻は既にAM7:30を回っていた。
しとしとと降り続く雨が、満開の桜を散らしていく。
足の痛みが骨の芯から伝わってくる。
 
 
 
遠くに、一人で歩く女性を見つけた。
最後の力を振り絞って追いかける。
足が痛みという危険信号を、最高出力で脳へと伝達する。
しかし、ここで諦めると僕はもう二度と声掛けに向かうことができないだろう。
脳からの「身体を休めろ」という指令を精神力でねじ伏せ、案件の元へと駆ける。
 
僕「おはようございます。気がつけばこんな時間ですね、お花見にでも行きたいところですがあいにくのお天気ですね。」
 
僕「そんなおしゃれな靴だと泥まみれにならないように気を使わないとですね。よかったら僕のスニーカーと交換しましょうか。」
 
 
僕「…意外とお姉さんの靴も僕履けたりしちゃいますよ。そんでもって僕がシンデレラです。」
 
 
 
THE☆ガンシカ
 
 
 
おわった…
精根尽き果てた…
俯いて、足を止める。
 
こんなに苦しい思いをするためにナンパをしているのか。
こんな惨めな思いをするために街に足を踏み入れたのか。
あまりにも冷たい雨を浴びながら、膝を折りたくなる。
このまま倒れ込んで眠ってしまいたい。
このままMの道路のシミになって、あらゆるスト高のスカートの中身を拝みたい。
そう、思いながら顔を上げる。
 
 
いつの間にか、僕の始まりである交差点にいた。
ド○キは今日も変わらずギラギラしている。
横断歩道の向こう側には傘をさした一人の女性が立っている。
 
 
ボーナスステージ。
 
Mという街が僕に与えた最後のチャンス。
 
 
信号が
 
 
 
 
 
 
 
変わった
 
 
 
 
僕「ちょちょちょちょい!雨がつめったいよ~傘入れて入れて!!」
傘子「へ、何!?誰なんwwwww」
僕「いやぁ、めっちゃタイプな服装の娘が傘さしてたから入れてもらおうと思って」
傘子「ヤバイいってwwwwwwwマジで誰なんwwwwwww気まずい気まずいwwwwwwwwwwwwww」
 
と言いつつも傘に入れてくれる。
 
僕「こんな時間に一人で何してんの?」
傘子「友達と飲んでたけど、友達怒って帰っちゃってん…」
僕「喧嘩?」
傘子「喧嘩っていうか、私が悪いだけなんやけど…」
僕「いやいや、お姉さんも悪いかもしれんけど、向こうも反省してるって。」
僕「一緒に朝まで飲むくらいやし仲良しなんやろ?心配せんでもいいって」
傘子「そうかな…」
僕「ゆっくり話聞くよ」
 
 
体力的にも精神的にも余裕がない僕には、飲み打診も直カラ打診も頭になかった。
出撃前につかたさんからご教授頂いた、直ホ打診ルーティーンを使用する。
 
 
 
……
………
渡りきったばかりの横断歩道を戻り、ホテル街へと向かう。
 
傘子「えぇ~ほんま気不味いwwwwwwwもう、誰なんwwwwwwwwwww」
 
「誰なん?」と「気不味いwww」を連発しながらも着いてくる傘子。
友達と喧嘩したことを忘れてもらおうと、楽しい雰囲気を演出する。
 
 
 
LHin
 
 
 
週末のM、満室多すぎ(怒)
初めてLHの待合ソファを使った。
傘子をこちらにもたれかけさせて頭を撫でる。
 
 
部屋の準備が出来たようだ。
手をつないで部屋へと向かう。
 
 
本当のLHin
 
 
 
すかさず服を脱ぎ去る僕。
 
傘子「えっ何そのKARADA!!!」
僕「筋肉好き?」
傘子「うん…好き……」
 
 
鍛えてて良かったァ!!!!!
きんもてぃぃいい~~~~~~~~~!!!!!!!!
 
 
 
そして
 
 
いざっ!
 
 
 
ちゃー坊in!!!!!!!
 
僕「いよっしゃぁあああああああ!!!!!初GT!!!!!!!!!!!!!初直ホ!!!!!!!!!!!!!!!!!わっしょぉぉぉおおおおおおおおい!!!!!!!!」
傘子「あっあっあっ!!!!!!!気不味い気不味い~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!あんあんあ~~~~~~ん!!!!!気不味~~~~~~~~~~~~~い!!!!!(本当に言ってた)
 
 
 
LHout
 
 
道の向こうから車が来ていたので、何気なく傘子を歩道側に引っ張って位置を入れ替わるとものすごい食付きが上がった。
ちゃんと傘入れてる?さぶくない??と優しい言葉をかけてくれる。
 
これがトリガーってやつなのかなと考えていると、傘子が不安そうにこちらを見上げている。
 
傘子「LINE交換しないの?また会えるよね??」
僕「こんなクソ野郎、好きになったらアカンよ?絶対Mでまた会えるから、LINEなんか交換しなくても」
 
傘子の進む方向から逸れて離れようとする。
 
傘子「雨降ってるよ?風邪ひくってば!私もう地下鉄だし傘いらないからあげるよ??」
僕「いや、ええわ!水も滴るいい男目指してるからな!!じゃ、ここでバイバイやで!!!また会おな!!!!」
 
 
 
 
花見からぶっ続けで街に出ること、約20時間。
執念の1即で僕のお花見会は、幕を閉じた。
 
 
 
イヒヒヒヒヒヒヒヒ!!!!!みんなあまり即れていない中即ったのは気持ちがいいゾォ!!!!!!!!!!!!!!
 
 
 
今回、幹事として企画から開催までプロデュースしていただいたアランさんに最大の感謝と愛を込めて。
あいさつ程度であまりしっかりお話させて頂いていないので、機会があればお話しさせていただけると尻尾を振って喜びます。
それでは、みなさま引き続きちゃーをよろしくお願いします。
 
 
~END~

ナンパ師たちのなんとやら~中途半端更新ヨマナクテいいよこんなもの~

「さぁ、ゲームの始まりや〜」
 
誰かが陽気にそう言った。
 
花見箱に集まったナンパ師たちは、それぞれ次の飲み会が行われるMへと向かう。
 
人によっちゃ、一旦家帰ってシャワー浴びてくるわ!なんてパターンもありだった。
 
熱いシャワーを浴びて、パリッと乾いたシャツに袖を通したい。
ナメクジの様に肌へと張り付くシャツを軽く引っ張りながら駅へと向かう。
 
ふと横を見るとロールさんとバラマンディ君。
 
 
そうそう、前々から思ってたんですけど、スト値って付け方むつかしいですよね。
人によって好みのタイプがあるし、多少はバラつくと思うんですけど、ある程度統一してもらいたいですね。
 
 
ってなことで、ロールさんとバラ君と3人で道行く女性を格付け。
 
僕「あれはどうです?」
ロールさん「5」
バラ君「え、3でしょ」
 
僕「あれだと6くらい??」
ロールさん「あ~そんくらいやね」
バラ君「いや、4ないくらいでしょ」
 
 
バラ君圧倒的辛口!!!!!!!!!!!!
 
 
美女即ってるからって僕らのマウント取りに来ないで!!!!!!
 
 
 
 
そんなこんなでMに到着。
バラ君は飲み会には参加せずにストで頑張るとのこと。
ロールさんと2人で居酒屋に入る。
 
そこには大勢の疲れた顔をしたナンパ師たちがいた。
 
本日何回目になるかわからない乾杯をして飲む。
 
飲む
 
飲む
 
飲む
 
 
酔った(*゚▽゚*)!!!!!!
 
 
もともとお酒に強くないのに昼から飲み通しで僕の体は悲鳴を上げていた。
 
夜の時間帯に声かけした時に悲鳴を挙げられる時があるんですけど、きっと位置取りが悪いんでしょうね。
あと声かけるタイミング。
反省します。
と言いながら修正できません。
誰か助けて。
 
 
 
 
遠くの席で御堂筋くぅんが酔いつぶれている。
こういった会では最もスト欲のある印象だったので意外だった。
ま、今回はかなり大勢の方が疲労で倒れていたので特別おかしなことではなかったと思いますが。
おっちゃん連中は普通に寝てたりしたし…
絡みに行くのも申し訳なかったので次の機会にお話させていただこう。
 
 
 
 
僕は、というと猿丸さんがいい人過ぎて、ずっとベタベタしてました。
なぜかまた虎ちゃんとキスしてた気がするけどきっと気のせい。
 
 
 
 
 
 
なんだか書く気がのらないので今日はここまで!
 
 
あは~~~~ん
一昨日からタップ箱に会員登録しました。
ネトナンにまで手を出してどうすんだって感じですが、まぁなんとなくいいネタできればって感じで。
 
それと、これも最近の話ですが仕事で終電退社が続いておりまして、さすがにストレスが溜まったので会社近くのスーパーからヨネって笛負けをしました。
終電逃した用の家確保のためにもう少し頑張ります。
 
 
 
 
ちゃーは少し疲れました。
でもそれも気のせいだと思うのでとりあえず筋トレしますね